❤。。生活をデザインするマネーとココロのお話。。

2013年11月4日月曜日

かわいいカフェ

多賀城市にある コトリコーヒーさんに行ってきました(^^)

 
 
多賀城駅から歩いて3分くらいのとこにある カワイくて優しいカフェです
 

光も優しく差し込んでる感じがするでしょ(^o^)
 
 
ソイ・ラテをいただいてみました
ふわっふわの泡❤
ゆ~っくり時間が流れます
 
 
店内で販売されている天然酵母のパンとクッキー
上から 小さい四角い食パン、その右がフォカッチャ、
左がシナモンロール、ラベルが貼られてるのがクッキー
クッキーは友達へのお土産
きゅっと美味しさ詰まったパンですよ~
 
 
お店の外観です
穏やかで心地よい雰囲氣が出てませんか(^^)
 
多賀城や七ヶ浜の旬な食材を使ったランチ、ケーキもあるそうです
また今度ゆっくり行ってみたいなぁ

2013年11月2日土曜日

Jupiter

機関誌に掲載されていた記事をご紹介させていただきます


私は震災後、周りから後ろ向きな発言をよく聞くようになり、一人寂しく感じていた。

人は暗い事を考えていれば本質を見逃し、楽しい事も楽しめず卑屈になってしまう。

でも明るい事を考えていれば失敗しても楽しく感じる事ができ、
何よりも周りが楽しくなる。

下を向いていては、自分自身の足元しか見えないため、大切なモノを見失ってしまう。

だったら上を見上げ、物事の明るい方を見ようと努力してみないかと問いかけたい。


私も住んでいたことのある福島県浜通りから避難し、
今は南相馬市で転職をし居酒屋を始めた方が 地元の機関誌に寄せた声です





今は自分を 抱きしめて 命のぬくもり 感じて
私たちは誰もひとりじゃない
ありのままでずっと 愛されてる
望むように生きて輝く未来を
いつまでも歌うわ あなたのために

by 『Jupiter』 歌:平原綾香 作詞:吉元由美 作曲:G.Holst 編曲:坂本昌之
 


ここの居酒屋、行ってみたいんだけど
常磐線通ってないから 電車で行って帰ってこれへん

どなたか
ハンドルキーパーさんしてくれませんか( _ _)

2013年11月1日金曜日

ちふれとアースソング


ぴぃよ(以下:ぴ):マチコちゃん これなーにー? 赤いのと白いの


マチコ(以下:マ):赤いのは化粧水、白いのは美容液

ぴ:ふぅ~ん 前のと違うね

マ:プチプラで自分に合うの探した今のトコの結果やね~ん( ̄▽ ̄)
  壇蜜っちゃんがね、ニベア使ってるって番組でちらっと言っててさ、
  “長く愛されてる” って感じに心惹かれてるトコなのよね~
  で、ちふれ、なの
  “ちふれ” って さん、をつけたくなる 優しさがありませんか~?

ぴ:ちふれさん、って呼びたくなるね(>∀<)

マ:時折あることですが、日常の中のものを見直してるようなトコなのかしら

ぴ:えっ 仕分け?

マ:あー 微妙に懐かしいねぇ(-_-)

ぴ:政権変わったからねぃ(-_-)

マ:生活のレベルって下げられないものっていうじゃない

ぴ:あ~ FPの勉強しに学校行ってた時に先生が言ってたんだっけ?

マ:そうそう リタイアメントプランニングの時に聞いたよ
  収入が減っても、一度上がった生活レベルはなかなか下げられるものじゃない
  って

  自分に合ってるモノって その時々で違うよね
  年齢も重ねるし、価値観も変わってくる
  だから、固執しないで 色々体感した中から得たその時の “合う” を
  純粋に捉えていければ、シンプルな選択が出来るんじゃないかな、
  と考えています

ぴ:プチプラとの関係は?

マ:びっくりするような 十何万もする美容液とか雑誌で見たことあるの(◎o◎)
  容器も美しくて、部屋に置いてあるだけでもキレイになれそうな感じがしたよ
  どんな人が買うんだろう...と正直思ったさ(>_<)

ぴ:十何万??! きゃ~ 温泉旅行できちゃうじゃ~ん

マ:ぴぃよ 温泉好きだよね(゜-゜)
  ね。 どこに価値を見出すかは 人それぞれ
  私は、今の自分に合ったモノを使って、合わなくなったらまた探して
  その時、自分が大事にしたいモノ・コトに支出を充てたいと思います

  まずは、これからの季節に備えて、そして消費税も上がることですし、
  生活固定費・燃料費が課題かな そこから見直していこうっと

ぴ:お~ エコの観点からもね(^^)

マ:そこでご紹介したいのが こちらのPV☆
  マイケル・ジャクソンの 『アース・ソング

ぴ:え 唐突に(-"-)

マ:テレビで観た時 ボロ泣きしたよ
  ご覧になったことがございませんでしたら お時間ございます機会にぜひm(__)m 
  映画 『THIS IS IT』 の中でマイケルが言ってた
  「今こそ その時」
  すでに “今” の必要性が あったんだね